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新たな骨格を刻む

守田梨乃
近畿大学

現代の高架下建築は土木構造体のスパンに規定され、更新や可変性を失っている。私は土木と建築のあいだに中間スケールの骨格を挿入し、人がリニアに通る道として高架下空間を再編することを提案する。

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