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時を纏う地景―変化を誘うミニマムデザイン―

渡邊樹
神戸大学

六甲山と神戸の街の狭間、山と街をつなぐ土地に、六甲山を気軽に感じられる新たな空間を創出する。六甲山の植生や歴史からデザインの言語を抽出し、周囲の環境に負荷をかけないよう最小限の操作でこれを配置していく。利用者はその一つ一つに六甲山とのつながりを見出し、その価値を再確認するであろう。

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