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記憶を紡ぐ風景

大矢加奈子
武蔵野美術大学

大井川にかかる歴史的な橋、牧之原台地に広がる茶畑と富士山の景観。その間に横たわる高低差70mの最終処分場跡地をススキの原によって再生し、分断された風景を結び直す。直線の登りと曲線の下りが、異なる体験を生み出す。

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