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マチを繋ぎ、日々を彩る ― 地域で育てる新しい高架下を考える

⻄田安々子
神戸芸術工科大学

古い町と新しい町の間にあった線路が高架化されることから、これまで行き来のなかった2つの町がつながりあう可能性に着目。暮らしの延⻑線である衣食住に関連した学びの場を計画し、人と人、町の関係を紡ぎ直した。また、このような場を地域で運営することで、時間をかけて暮らしの中で高架下を育てるような提案とする。

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