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虚と実の透明箱/ユラユラ

古田愛佳
滋賀県立大学

3つの対立項としてデータセンターと人のユラユラ、人工と自然、新築と既存を掲げ、 データセンターを虚の透明箱であるとした。そして、「表し、のこす」というこれから の時代における新たな行為の創出と貯蔵を地域全体として習慣化し、虚の上に人の居場所をつくりながら地域や人とつなげるこれから建築のあり方を提案する。

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