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滲透する竹景

角田有優
立命館大学

近年、郊外都市において放置竹林の増加が社会問題となっている。そこで放置された竹林を改善しつつ、新たな竹と人間との共生のあり方を提案する。この提案によって、高齢化や人口減少により空き家が増加している郊外の住宅地において、人と竹が互いの存在によって支え合う、新たな暮らしの風景が生まれる。

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