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潜在風景のほどき方-既存地形に速度を付与、記憶の風景化-

渡邉芽
近畿大学

建築とランドスケープの関係について、緑を「良いもの」として引用し、建築物の価値拡張のように扱われてきた場面を否定できない。これからも変容していくと考えられる2 分野のコラボレーションについて、既存のランドスケープを対象に、潜在的な風景を顕 在化させる補助線のような建築設計のあり方を考える。

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