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漂揺する嚮後-水没予定地における新たな暮らしの提案-

鈴木雄太
立命館大学

将来が不透明なダム建設予定地において、「ダムの建設が中止された場合」も「ダムが建設された場合」も、いずれの場合でも、地域の歴史/文化や住⺠の暮らしを継承可能な建築及びまちづくりシステムを提案する。本提案が現在の公共事業の在り方について考える機会になることを期待する。

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