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流るる時と思ひ出

南汰圭琉
近畿大学

かつては街の生活を支えていたが現在は裏側空間となっている榎並川跡。そこを新たな 都市軸として、都市環境的構造、街の文化拠点、人の居場所の3つのスケールから再編する計画である。そのために、7つの空間デザイン原理を確立し、これらとコンセプトに従い、周辺の既存建築を巻き込んだ壮大なランドスケープを創出した。

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