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水の美術館通り

堤 彩奈
京都芸術大学

建設から120年、託された役割を果たし終えた琵琶湖疏水分線の水流は細り、寸断、暗渠化されてきた。本提案は、疏水分線固有の「感性的・直感的・感覚的な親水」をテーマに、疏水分線の歴史や文化を交えた親水都市づくりを提案することで、疏水分線の存在 価値を再構築することを目的としている。

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